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【買いとリース】リースの審査方法について

2019/08/16

2019年6月にリニューアルオープンした「買いとリース」の新しいサイトですが、おかげさまでたくさんの反響とご注文をいただいております。本当に有難う御座います。

 

そこで本日は、お客様からご質問をよくいただく「買いとリース」のリースの手続きについてご説明させていただきます。

 

リースには審査がある

まず、車をリース契約するにあたり、事前に審査というものがあります。

 

この審査とはローンで車を購入する際の、ローン契約時の審査をイメージしていただくとわかりやすいと思います。

 

ローン契約よりもリース契約のほうが契約しやすい(審査がとおりやすい)内容にはなっておりますが、例えばお仕事をされていない方や、未成年の方などは、お仕事をされている方の保証人が必要になるなど、契約に必要な絶対条件は、ローン契約とさほど遜色はありません。

 

審査用紙のプリントアウト

それではここからは実際の手続き方法について書いていきます。

 

まずはリース審査用紙をWEBからダウンロードしてプリントアウトをします。

 

審査用紙はこちらをクリック

 

 

スマートフォンからアクセスの場合は、コンビニのマルチコピー機でプリントアウトが可能です。

 

セブンイレブンで印刷する場合は、「netprint」というアプリを使用すれば、簡単に近所のセブンイレブンでプリントアウトが出来ます。

 

「netprint」の手順

1.スマートフォンで「netprint」アプリをインストールする
2.利用者登録をする
3.印刷するファイルをアプリからアップロード
4.セブニレブンのマルチコピー機で印刷する

 

「netprint」のダウンロードはこちらから

 

FAXでの送信をご希望の方はお気軽にご連絡下さい。ご指定のFAXへ審査用紙をお送りいたします。

 

審査用紙の記入

リース審査用紙がプリントアウトできましたら、審査用紙の「お申込者」の覧をご記入いただきます。

 

尚、印鑑に関しては審査の際には特に必要ありません。記入のみで大丈夫です。

 

 

審査用紙を返信する

審査用紙の記入が終わりましたら、WEB上から審査用紙を返信してください。

 

スキャンしてPDFでお送りいただいても構いませんし、写真を撮ってそれを貼り付けてお送りいただくかたちでも構いません。

 

審査用紙の「お申込者」の覧の内容がわかれば審査は可能です。

 

審査用紙の返信はこちらをクリック

 

 

FAXでの送信をご希望の方は、042-520-7085までFAX送信をお願いします。

 

審査結果の連絡が来る

審査用紙をお送りいただきましたら、早ければ当日3~6時間後位で、遅くても翌営業日までには審査可否の連絡を当社よりお客様へ直接連絡します。

 

審査可決となりましたら、いよいよお車の申込みです。

 

車のグレードや、オプション、ボディカラーなどを確定させて、ご希望の車を注文します。

 

 

最後に

いかがでしたでしょうか?文章で書くと少しややこしく感じるかも知れませんが、やってみるととても簡単です。

 

WEBからプリントアウトorFAXで審査用紙をもらう → 「お申込者」の覧を記入する → WEBから写真を撮ってアップするorFAXで送る

 

お客様にてやっていただく作業はたったこれだけで、あとは当社にてすべての作業を行いますのでとっても簡単です。

 

もしご不明な点などがございましたら、小さなことでも構いませんのでお気軽にご連絡下さい。

 

皆様からのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!!

 

<関連記事>

・買いとリースのリース料の安さのヒミツとは?

・「HOW TO USE」買いとリースの使い方について

・リースとは借りてるもの?契約終了後は必ず返却しなければならない?

リースとは借りてるもの?契約終了後は必ず返却しなければならない?

2019/07/08

 

好評いただいている「買いとリース」ですが、お客様から下記のご質問をよくいただきます。

 

「リースとは車を借りているかたちですか?」

「リース契約終了後はリース会社に返却しなければならないんですよね?」

「リースの場合は自分の車にはならないのですよね?」

 

そこで本日は、上記についての解答と説明を書いていきます。

 

リースとは?

リースとは、お客様の代わりにリース会社が車を用意し、その車をお客様へ貸し出す契約のことを言います。ですので厳密に言うと、車を「買う」契約では無く「借りる」契約になります。

 

先ほどの1つ目の質問の「リースとは車を借りているかたちですか?」の質問に対しては、答えは「YES」になります。

 

 

レンタカーとは何が違うの?

前項で「リース契約とは車を借りる契約」ということがお解かりいただけたかと思いますが、「それではレンタカーと同じではないの?」というご質問もお客様よりよくいただきます。

 

しかしリース契約で車を乗る契約と、レンタカーを借りて乗る契約は大きく異なる部分があります。

 

それは「期間」と「使用者」です。

 

レンタカーは不特定多数のお客様に対して車を貸し出す契約で、期間に関しても比較的短期(12時間や1泊2日、長くても1ヶ月のマンスリー契約など)の契約です。

 

しかし、リースの場合は同じ「借りる」契約であっても、期間は3年や5年、長い契約だと9年契約などの長期間の契約なのが一般的です。

 

また、レンタカーが「不特定多数」のユーザーに貸し出すのに対して、リースの場合は実際に車を使用する個人(または法人)を特定して貸し出す契約になっており、車検証上の「使用者」に関しても車をリース契約する実際の使用者の名前が明記されます。

 

 

リースの場合、車検証の使用者に実際に車を使用する個人(または法人)が記載される

リース契約した車は返却しなければならないのか?

「リース契約=車を借りている契約」となると、借りているものはいつかは返さなければなりませんよね?

 

車のリース契約も上記のとおりで、今までの一般的なリース契約は契約終了後に車をリース会社に返却しなければなりませんでした。

 

しかし「買いとリース」は違います。

 

「買いとリース」では今までの一般的なリース契約と違い、車を返却しないでそのまま乗り続けることも、買取りして自分の車にする事も出来る契約になっています。

 

買いとリースは契約終了後もクルマに乗り続ける、買取りも可能

 

リースの場合は自分の車にはならない?

前項でご説明したように、「買いとリース」はリース契約終了後にそのまま乗り続けることも、買取りして自分の車にする事も出来る契約です。

 

ですので、「リースの場合は自分の車にはならない?」に対しての答えは「NO」です。

 

「買いとリース」とは今までの「いつかは返却しなければならない」リース契約とは違い、「自分専用の車として乗って、気にいればそのまま乗り続けることが出来る、買取りして自分の車にする事も出来る」新しいリース契約なのです。

 

「買いとりできるリース」なので、サービス名が「買いとリース」という名前なのです。

 

買取りして自分の車にする場合の費用は?

ここで気になるのが「買取りして自分の車にする場合の費用はいくらなの?」という部分ですよね?

 

実際にここの買取り金額が新車価格とさほど変わらなかったり、一般的な中古車の相場よりも高ければ、契約終了時に買取って自分の車にするメリットが全くありません。

 

例えば、新車価格300万円の車をリースしたとして、予定残価が100万円、リース期間中の支払い対象が200万円だとします。

 

この車を契約終了時に買取りするときに、予定残価100万円よりも高く支払わなければならない(例えば200万円必要など)場合は、結果として新車価格300万円よりも高く支払う事になるので、買取り出来るメリットがありません。

 

契約終了時に買取り代金で200万円と、契約期間中に200万円だとすると、合計400万円支払うかたちになり、新車を普通に300万円で購入するより100万円も高く支払う事になります。

 

しかし、ご安心下さい。

 

「買いとリース」の場合の契約終了時の買取る金額は、基本的に新車価格から支払い対象額を除いた分のみで買取りが可能です。

 

上記の新車価格300万円、予定残価が100万円、リース期間中の支払い対象が200万円の場合は、リース契約終了時に予定残価の100万円だけ支払えば買取りが可能です。

※厳密にはリサイクル料金などが予定残価の100万円に少しプラスされます

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回のブログはお客様からよくいただくご質問をまとめてみました。

 

「リースとは車を借りているかたちですか?」 → 厳密には借りている契約です

 

「リース契約終了後はリース会社に返却しなければならないんですよね?」 → 買いとリースは返却しなくても大丈夫な選択もできます

 

「リースの場合は自分の車にはならないのですよね?」 → 買いとリースは買取りして自分の車にする事もできます

 

という答えになります。

 

文章ではわかりづらいこともあると思いますので、もし気になる点やご質問などございましたらドシドシお気軽にご連絡をいただければと思います。

 

皆様からのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!

 

<関連記事>

・買いとリースのリース料の安さのヒミツとは?

・「HOW TO USE」買いとリースの使い方について

 

 

買いとリースのリース料の安さのヒミツとは?

2019/07/07

 

とても安い月額リース料金が魅力の「買いとリース」。ローンで購入するよりも50%以上安い月々の支払いで、人気の新車に、しかも最新ナビゲーション付きで乗る事が可能な新しいカーリースのサービスです。

 

おかげさまでたくさんのお客様にご利用いただいておりますが、お客様からよくいただく質問に「なんでこんなにリース料金が安いのですか?」と聞かれます。

 

そこで本日は、何故買いとリースのリース料金が安いのか?その安さのヒミツについて書いていきます。

 

ローンと比べて何故安いのか?

それでは、まずローンで購入する場合の月額費用と比べて何故安いのかを説明していきます。

 

ローンで車を購入する場合は、当たり前ですが車両代の全額を支払う必要があります。300万円の車を購入したならば300万円を分割して毎月のローン支払いで払わなければなりません。

 

仮に5年払いにして60ヶ月で分割払いをするとなると金利などの計算は一旦除き、、、

300万円÷60ヶ月=月々の支払い5万円

となります。

 

しかしリースの場合は違います。リースの場合は予定残価というものを事前に設定して、その分を指し引いて月々で支払います。

 

仮に300万円の車で予定残価が半分の150万円、5年間60ヶ月の契約とすると、、、

車両代300万円-予定残価150万円=月々の支払い対象額150万円

150万円÷60ヶ月=月々の支払い2.5万円

となります。

 

いかがでしょうか?これがローンと比べてリース契約のほうが月々の支払いが安くなる理由です。

 

一般的なリース契約は、リース契約終了後に車をリース会社に返す必要がありますが、その契約終了後にリース会社に返す時の車の価値を「予定残価」として先に車両代から差し引くので、リース契約のほうが月々の支払いが安くなるのです。

 

リースは月々の支払い分のみの支払いなので月額が安い

 

他のリース会社と比較してリース料が安い理由

それではここからは、他のリース会社やディーラーでのリース料金と比べて買いとリースのリース料金が安い理由を説明していきます。

人気車だけをラインナップしているから

 

買いとリースが他社のリースよりもリース料金が安い理由は人気車だけをラインナップしているからです。

 

ローンとリースの比較でご説明したように、お客様にお支払いいただくリース料金は、リース契約終了時の下取り想定額「予定残価」を引いた分を分割して支払うかたちになりますが、同じ車両価格でも「予定残価」が高ければ高いほど、お客様にお支払い頂くリース料金は安くなります。

 

そしてこのリース契約終了時の下取り想定額「予定残価」は、人気がある車ほど高くなります。

 

これは中古車としてクルマを売却するときと考え方は同じで、同じ新車価格でも人気の無い車よりも人気のある車のほうが高く売れるというのと同じことです。

 

例えばミニバンでアルファードとエルグランドで比較した場合、、、

 

アルファード 2.5L SCパッケージ 新車価格¥4,383,720-

5年後の下取り想定額「予定残価」¥2,300,000-

 

エルグランド 2.5L 250ハイウェイスタープレミアム 新車価格¥4,272,480-

5年後の下取り想定額「予定残価」¥1,750,000-

 

と、ほぼ同じ新車価格にも関わらず5年後には55万円も下取り想定額「予定残価」に差が出てきます。

 

これをリース料に当てはめて5年契約で計算すると、、、

 

アルファード

車両代438.3万円-予定残価230万円=月々の支払い対象額208.3万円

208.3万円÷60ヶ月=月々の支払い34,716円

 

エルグランド

車両代427.2万円-予定残価175万円=月々の支払い対象額252.2万円

252.2万円÷60ヶ月=月々の支払い42,033円

 

となります。新車価格がほぼ同じクルマでも月々のリース料金にすると7,000円以上の開きが出ます。

 

買いとリースでは、上記のように様々な車種の予定残価を計算した上で、お客様にリース料金が少しでもお安く提供できる車のみをラインナップしているのがリース料金の安さのヒミツです。

 

同じ新車価格でもアルファードとエルグランドでは5年後には大きく差が出ます

 

色々な車種を取り扱わないから

 

「人気車しか取り扱わないから」に内容は少し似てしまいますが、買いとリースではお客様の支払い対象額を安くするために、取扱い可能な車種を厳選しております。

 

その為、様々なメーカーの車や色々な車種は取扱いません。

 

一般的なリース会社やディーラー系のカーリースなどは全車リース対応が可能なのが一般的ですが、そうすると予定残価の高い人気車も予定残価の低い不人気車も、全て合わせた予定残価の水準で月々のリース料金の計算が必要になります。

 

3年後の予定残価がAの車種は60%、Bの車種は20%、平均水準は40%となる訳です。そうするとお客様のリース料金の支払い対象額は60%になります。

 

しかし買いとリースでは、Aの車種が60%、Bの車種も60%、ですので平均水準が60%となり、お客様のリース料金の支払い対象額は40%になります。

 

買いとリースでは人気車のみを取扱うから、独自の水準を造り出す事ができ、お客様のリース料金を安くする事ができるのです。

 

 

店舗での新車販売も行っているから

買いとリースを運営している当社「株式会社レックス」は、東京に2店舗の新車・中古車販売のショールームの運営と、グループ会社では首都圏に50店舗以上のガソリンスタンド、コーティングショップ、車検専門店、板金工場などを運営しています。

 

グループでの年間車両販売台数は約1500台以上で、東京都の1店舗のショールームではトヨタの特約店として、アルファード/ヴェルファイア/ハリアーなどを中心に新車の販売をメインで行っております。

 

当然、特約店として取引が多ければその分仕入れの値段も安くなり、その結果お客様へ販売できる金額も安くなり、リース料金も安くなる訳です。

武蔵村山ショールームではトヨタ特約店して新車の販売メインで運営しています

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は何故買いとリースのリース料金が安いのかのご説明をさせていただきました。

 

文章ではわかりづらいこともあるとおもいますので、もし気になる点やご質問などございましたらドシドシお気軽にご連絡をいただければと思います。

 

皆様からのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!

「HOW TO USE」買いとリースの使い方について

2019/06/23

おかげさまで2015年のサイトオープンから丸4年、たくさんの方にご利用いただいている買いとリースですが、本日は2019年6月にリニューアルオープンした買いとリースの新しいサイトの使い方や、問い合わせ方法などについてご説明します。

 

ラインナップ一覧へスクロール

まずは、ご希望の車種を選択します。

サイト上段に各カテゴリーごとの人気車ランキングがあり、更にもう少し下にスクロールしていただくと、ラインナップ一覧があります。

 

希望車種を選択

ラインナップ一覧が出てきたら、気になる車種をクリックします。

買いとリースでは、リース料が安く設定可能な「トヨタ」「ホンダ」の普通車と、「ホンダ」「スズキ」「ダイハツ」の軽自動車をメインにラインナップしています。

こちらに無い車種でもリースが可能ですので、ご希望の車種がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

スクロールしてグレードを表示

ご希望の車種のページへ来たら、下へスクロールしてご希望のグレードを選択します。

グレードに関しても掲載グレード以外でもリース可能です。

「○○グレードの場合のリース料が知りたい」「4WDにしたらいくらになるか教えてほしい」など、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

希望のグレードを選択しリース料を確認

希望のグレードのところまでスクロールすると、右側に3年契約時と5年契約時の概算リース料が記載されています。

 

希望のオプションを選択

「Step.1」のオプションを選択から、希望のオプションを選択します。

ピンク色の「標準装備」となっているオプションは、買いとリースでは標準装備となっているオプションです。

アルファードだと上段3つの「純正ナビゲーション」「デュアルパワースライドドア」「ツインムーンルーフ」が標準装備ではじめから装着されています。

それ以外のオプションに関しては、希望のものがあれば左上のチェックボックスをクリックすると「Step.2」のオンライン見積のリース料が自動計算されます。

大凡のリース料をクリック一つで簡単にシミュレーションが出来るので、色々な車種、グレードで試してみてください。

 

スマートフォンの場合は下記のような画面になります。Step.1ところでは右にスライドするとオプションを色々と選択できます。

 

オプション内容の詳細を表示

オプションの内容を細かく知りたい方は、オプション画像の左上のチェックボックスでは無く、オプション画像の真ん中部分をクリックすると詳しい説明が出てきます。

オプション装備の詳しい説明を確認した上で、左上のチェックボックスにチェックを入れてリース料をシミュレーションする事も可能です。

 

問い合わせボタンをクリック

グレード、オプションが決まったら「Step.3」の「このグレードで問い合わせる」をクリック。もちろん電話がご希望の方は電話でのお問い合わせでも構いません。

「時期はまだ未定」「少しだけ話を聞いてみたい」「他社と比較したい」など、まだ買いとリースにするか悩んでいる段階でのお問い合わせで全然OKです!

本当に気楽に問い合わせをしてもらえればと思います。

問い合わせ送信

「Step.3」の「このグレードで問い合わせる」をクリックすると下記の画面になります。

前ページで選択した車種、グレード、オプションはそのまま問い合わせフォームに自動記載されていますので、抜けているお名前などの情報と、お問い合わせ内容などを入力していただき、送信してください。

尚、お電話番号に関しては無記入でも問い合わせが可能です。

いかがでしたでしょうか?リニューアルオープンした買いとリースのサイトは、だれでも簡単にリース料金のシミュレーションが出来るようになっており、非常に使いやすくなっています。

尚、1点だけ注意点ですが、サイトに表示されているリース料金は概算となりますので、契約月などにより税金の関係上少し金額が変化する事があります。

ですので、気になる車種がありましたらどんどんお見積もり依頼を問い合わせフォームからお送り下さい。最新で、尚且つ一番お安いリース料金のお見積書をメールにてお送りいたします。

また、先ほども書きましたが、まだ悩んでる方、時期が未定の方、他社と合い見積もりしたい方などでも気軽にお問い合わせ頂ければと思います。

皆様からのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!!

自動車保険の「車両保険」は入っておくべき?

2019/05/27

クルマを所有している人なら、ほとんどの人が「自動車任意保険」に加入していることと思います。

相手への補償である「対人賠償」「対物賠償」と、自身への補償である「人身補償」と「車両保険」、4つの補償を基本とするのが自動車保険。対人、対物、人身賠償については、ほとんどの方が加入しますが、悩むのは「車両保険に入るかどうか?」です。そこで今回は、自動車保険の考え方についてお話しします。

車両保険をつけると保険料は2倍になる!?

まずは、車両保険がどのようなものかを、簡単にご説明します。車両保険は、契約の自動車(自分のクルマ)の損害を補償する保険。交通事故でクルマが壊れてしまったときや、火災や台風での被害に対して、保険金が支払われるというものです。

万が一のことを考えれば加入しているに越したことはありませんが、車両保険に加入すると一般的に保険料は2倍になります。ここが悩ましいところです。

<車両保険はこんな人にオススメ>
・新車を購入された方
・無事故が長く等級が高い方

シンプルに考えると、30万円で購入したクルマが全損となった場合、損害額は30万円ですが、200万円のクルマなら損害額は200万円です。もちろん、高額なクルマほど保険料も高くなりますが、万が一の安心感は高まると言えるでしょう。

また、新車の場合は、全損扱いになると新車交換してくれる特約もあるもの。新車を購入される方は、車両保険に入っておくことをオススメします。

自動車保険は、無事故で一年間が終わると等級があがり、等級が上がるに従って保険料の割引率が大きくなる仕組みです。たとえば、年間の保険料が10万円の人が車両保険をつけると、20万円前後になってしまいますが、年間保険料が5万円の人なら、倍になっても10万円。等級が高く、割引率の大きな人ほど、車両保険も割安に加入できるのです。

保険料は、保険会社や等級、加入プランや賠償額によってケース・バイ・ケース。実際に保険料の見積もりを出してみるといいでしょう。なお、エコノミーなどを呼ばれる、補償の条件を「車対車」の事故に限定したプランもありますよ!

「ネット型保険が安い」は本当か?

保険のお話をしたついでに、「ネット型保険」についても触れておきたいと思います。インターネットで簡単に手続きができて、保険料が安いというのが売りですが、実は必ずしも「安い」とは言えません。

ネット型の自動車保険会社の中は、等級の高い人が優遇されるように保険料を設定している会社もあるようです。実際に、等級が低い人の見積もりを取って、一般的な店舗型の保険と変わらなかったケースがありました。

「ネットだから安いはず」と思わずに、いろいろな会社で見積もりを取って、比較検討してみるといいでしょう。

まとめ:車両保険は車両価格や保険料で判断しよう

車両保険をつけると、保険料はグンとあがるもの。「備えあれば憂いなし」ですが、一概に「入っておくべき!」とは言えません。「どうしようかな?」と思ったら、まずは車両保険のあり/なしで見積もりを出して、考えてみてくださいね!

未使用車ってお得? そもそも未使用車って何?

2019/05/27

価格の安さを売りにした「未使用車」が、ここ数年で増えてきました。正式には「登録済み未使用車」と言いますが、一体これはどんなクルマなのでしょうか? その成り立ちと購入のポイントをお伝えします。

そもそも未使用車とはどんなクルマなの?

未使用車とは、登録(軽自動車の場合は届出)はされているけれど、まだ一度も使われたことがないクルマのことを言います。つまり、書類上は中古車で、クルマ自体は新車というものです。少し前まで「新古車」と呼ばれることもありました。

未使用車は、試乗車などで使われたクルマではありません。文字通り、一度も使用されたことがない新車です。クルマは新しいけれど書類上は中古車なので、中古車の価格で購入することができるため、安く新しいクルマに乗る選択肢として注目されています。

では、なぜ未使用車が生まれてくるのでしょうか?

未使用車が生まれる理由は「販売台数」を多く見せるため

未使用車が生まれる理由はズバリ、ディーラーやメーカーの「台数稼ぎ」です。メーカーの販売台数の実績は車が登録した台数、ナンバープレートが何台に付いたかで、注文を受けた台数ではありません。そのため、ノルマや目標を達成するために、ディーラーの自社名義で登録して販売台数を多く見せるのです。そして、中古車店やオークションで、中古車として販売します。

以前より軽自動車の販売台数ナンバーワンを競って、軽自動車に力を入れている2大メーカーが熾烈な戦いを繰り広げていました。どちらもディーラーがかなり多くの自社登録を行い、販売台数を稼いだものと思われます。以前は軽自動車の未使用車が比較的多く市場に出回っておりましたが、近年では、ホンダ・ヴェゼルやエクストレイルなどのSUV未使用車も出してきております。

未使用車は車両登録だけされて中古車として販売されたものが多い

未使用車の多くが、ディーラーやメーカーの台数稼ぎのためですが、その他の理由で生まれた未使用車もあります。

新型車が登場すると、ディーラーが自社登録を行い、付き合いのある中古車店などの店先に置いてもらって注目されるようにしたり、中古車として業者に卸したりします。前者の場合は、試乗車でも展示車でもないため、中古車にはなりません。後者は、「3カ月は販売しないように」などと販売についてのお達しがあった上で卸されます。新車時の台数実績を稼ぐと同時に、すぐに安い中古車が出回らないように、販売までに一定の期間を決めているのです。

安くない未使用車もある!?

人気の車種は中古車業者が新車を購入して販売することがある

もうひとつ、ディーラーやメーカーとは別のところで新古車が生まれることもあります。それは中古車店などの業者が、話題の新型車などをいち早く購入して登録し、「即納車」として、販売するものです。

昨年末、新型プリウスが出たときにも、多くの業者がプリウスを購入し、未使用車として販売しました。プリウスは、納車まで最大6カ月もかかるほどの人気車ですが、いち早く購入し未使用車として販売すれば、新車価格を上回るプレミア価格で売れる可能性があるからです。

「高くてもすぐに乗りたい」という方にとっては魅力に映るかもしれませんが、新車よりも安く未使用車が欲しいと思うユーザーは、事前に新車価格を調べ、比較して検討される事をお勧めします。当社でも自社メディア、自社媒体の素材として使用するために3台のプリウスを仕入れ、その後エンドユーザー様に販売しましたが、価格は新車から大幅に割引をした価格で販売しました。

未使用車を購入するときの注意点はココ!

先のプリウスのようなケースは例外として、一般的には新車より安く買えることが未使用車の魅力です。でも、いくつか注意していただいたいポイントがあります。

取得税

クルマ購入時、車体価格に対してかかる税金が「取得税」です。車体価格にかかるので、価格が安い未使用車の方が、通常は税金も安くなりますが、エコカー減税の対象車は注意が必要です。エコカー減税が適応されるのは、新車のみ。つまり、新車では免税の場合でも、未使用車では、取得税がかかってしまうのです。

保証

新車の場合、3年または5年の新車保証がつきますが、名義が変わった場合は、「保証継承」を行って保証書の名義を変えなくてはいけません。そのため、未使用車を購入したらすぐにディーラーで保証継承の手続き(1〜2万円)をする必要があります。なお、当社では新車保証が残っているクルマは、すべて保証継承をした上でご納車しています。

諸費用

LCDタイムズで何度もお伝えしてきましたが、中古車店での諸費用は業者によってまちまち。名義変更や車庫証明申請の代行費用や納車費用を高くして、利益を得ている業者もあるため、車両価格が安くても、諸費用までトータルで考えると安くない場合があります。

車検

新車時は、車検が3年ついてきます。しかし、未使用車の場合、書類上は中古車ですから、登録時から3年となります。6カ月前に登録されたクルマだとしたら、納車からの車検残は2年半となることを頭に入れておきましょう。

グレードや色、オプション

未使用車は中古車ですから、グレードやボディカラー、メーカーオプションなど、希望する仕様が見つかるとは限りません。

希望の仕様が見つかるなら未使用車は買い!

では、未使用車は「買い」なのでしょうか? 結論から言うと、希望に合った仕様があれば「買い」でしょう。新車と違って値引き交渉をする必要もありませんし、納期も早いので、あえて未使用車を選択する価値はあると思います。

 

納期が待てるなら新車のほうが賢い選択!

 

未使用車に自身の希望の仕様の車が無い、納期に急いでいないなら新車をご自身の好みでオーダーされたほうが賢い選択と言えます。車検は3年間、保証が5年間しっかり付帯されますし、自身がファーストオーナーになるため、次に乗換る際にもワンオーナー車として査定してもらえる分、高く下取りをしてくれます。

 

是非ご自身にあった車の購入をご検討下さい。

ローンとは違うの? マイカーリースのメリットとは

2019/05/27

ローンとは違うの? マイカーリースのメリットとは

オリックスの「いまのりくん」やオニキスの「フラット7」など、マイカーリースを始める業者が増えてきました。実は当社も今、マイカーリースの準備を進めています。

では、なぜ今、マイカーリースに注目が集まっているのでしょうか? 今回はマイカーリースでクルマに乗るメリットについてお話しします。

リースは長期のレンタル車

まずは、マイカーリース(リース)がどんなものなのかをご説明しましょう。リースは、リース会社名義のクルマを、長期にわたって借り受けるクルマの所有方法。リース車の車検証では、リース会社が所有者になっていて、使用者の欄に実際に使うユーザーの名前が明記されます。ユーザー自身が使用者となるため、レンタカーとは違って「わ」ナンバーにはなりません。通常のナンバープレートになりますし、希望ナンバーを申請してご自身の好きな番号を選ぶことも可能です。

どんな契約で借りられる?

レンタカーとのもうひとつの大きな違いは、好きな新車を選んで乗れること。新車を購入するときと同じように、車種やグレード、ボディカラー、オプションなどを選択することができます。

契約期間は、3年5年…長い契約のサービスだと9年などと選ぶことが可能で、契約期間が満了すると、リース期間延長、車両を返却、車両を購入のいずれかが選べます。

税金や整備代がすべて込みだから計画が立てやすい

リースを選ぶメリットは、支払いがわかりやすいことです。購入する場合だと、車両価格と諸費用を一括またはローンで支払う他に、毎年自動車税を納付したり点検を受けたり、2年あるいは3年で車検を受けたりと、購入後にさまざまな出費があります。

でも、リースでは、毎月のリース代に税金や整備代が含まれているので、頭金も必要なく、毎月一定の額を支払うだけでいいのです。また、契約満了後に別のクルマに乗り換える場合も、頭金なしで乗り換えられるので、定期的に乗り換えたい人にとっても、いいシステムだと言えるでしょう。

また、リース会社によっては付帯サービスがついてくることも、メリットのひとつです。たとえば、コスモ石油さんのリース「コスモスマートビークル」では、コスモ石油での燃料油割引サービスがついてきます。

まとめ:クルマ所有の新しい形としてリースを考えよう!

ローンを組むとき、月々の支払いを気にするのは当たり前ですが、それ以後の維持までキチンと計画的に考えている人は少ないもの。スマホの月額料金を払うように、クルマの維持費も月々定額になるリースは、新しいクルマの所有方法として、これから増えていくでしょう。

当社で今準備しているリースは、契約期間を3〜5年と短く設定して、人気車種に絞って取り扱います。値落ちが少ない人気車種に絞れば、リース料を安くできるからです。ローンよりも月々の負担を50%以上、少なくできると試算しています。まだ準備中の段階ですが、正式にお知らせできるタイミングになったら、改めてお話しさせてください。個人向けのマイカーリースは、これからますます注目です!

モデルチェンジ前後で中古車の価格は変わる?

2019/05/27

中古車購入は、タイミングよく理想のクルマに出会えるかどうかにかかっているもの。とは言え、狙っているクルマのモデルチェンジが近いと、「新型が出たら中古車相場が下がるのでは?」と気になる人もいると思います。

では、実際にモデルチェンジ前後で中古車相場はどう動くのでしょうか? 2015年12月にモデルチェンジしたトヨタ・プリウスと、2016年9月にモデルチェンジしたホンダ・フリードを例に検証してみます。

「新型登場=中古車下落」ではない

結論から言いますと、モデルチェンジして新型が出たからといって、すぐに旧型の中古車が安くなることはありません。長年、中古車を取り扱ってきた経験から言うと、新型が出る前の方が中古車価格は落ちやすく、場合によっては新型が出ると中古車価格は上昇することも。新型登場後、半年から1年は高値安定で推移しるのです。おそらくこの動きは、ユーザー心理が影響していると考えられます。

新型が発売されるとわかると、そのクルマを新車で買おうと考えている人は、新型が出るまで待ちますよね。それと同時に、中古車を狙っている人も「新型を見てから決めよう」と、買い控えが起こります。需要が減れば当然、価格は下がりますよね。

そして、新型が発表されると、「やっぱり中古車を買おう」という動きが出てきて、中古車価格が上がります。そして、この買い控えからの反動が収まるのが、半年後から1年後となるのです。ここで8月に新型が発表、9月に発売されたフリードの中古車価格を見てみましょう。業者オークションに流通する中古車の平均価格の推移です。

このデータは、発表から約2ヶ月後(9週後)となる10月末時点のもの。ご覧のとおり、発表と同時に流通する中古車の平均価格は上がっています。おもしろいのは、新車と価格的にバッティングしない50万円以下の中古車の価格も上がること。「新型を見てから」というユーザー心理の表れだと思います。次に、発表から11カ月が経過したプリウスの価格推移を見てみましょう。

平均価格は安定的にゆるやかな下降線を描いていますよね。古くなるほど中古車価格は下がっていきますから、これが通常の価格推移です。プリウスは発売から1年近くがたって、買い控えやその反動による価格の上下が落ち着いたこと、旧型から新型に乗り換えた人の下取り車が流通してきたことから、価格が通常の動きに安定してきたものと考えられます。

中古車を狙うなら新型登場前から半年以上たってから

モデルチェンジが近いクルマを中古で狙うなら、モデルチェンジ前からモデルチェンジ後、半年以上たってからがおすすめ。車検の時期などで急がないなら、のんびり下取り車の流通が増えてくる時期を待ってもいいでしょう。

 

まとめ:型落ちの中古車を狙うなら新型の新車に乗るほうが賢い

 

型落ちの中古車の値段が変わらないなら、新型の新車にのるほうが賢いとも言えます。確かに新型の新車はデビューしたてのタイミングでは値引き額がそこまでありませんが、装備、燃費、そして次に売却するときのリセールバリューまで考えると、少し予算を伸ばして新型の新車にのったほうがトータルで得をするケースがあります。

 

買いとリースでは、最新型の新車を頭金0円、ボーナス払い無し、月々定額で乗れますので是非ご検討下さい。

売却時に損をしない「リセールが高いクルマ」10選

2017/05/27

■リセールが高いクルマを10車種ピックアップ!

 

クルマが好きでこだわりがある人ならともかく、クルマを生活必需品と考えている人なら、できるだけクルマにかかる出費は抑えたいですよね。

クルマの出費を抑えるには、下取りや値引きといった購入時の条件だけでなく、数年後に売却するときのことも考えることが大事。そこで、リセール(売却時価値)が高いクルマをまとめてみました。

ここでいう「想定残価率」とは、新車から5年が経過したときの残価率を予想したもの。たとえば、200万円のクルマの想定残価率が50%なら、5年後に100万円で売れる可能性があるということです。

 

トヨタ プレミオ/アリオン 1.5Lモデル(想定残価率70〜80%)

トヨタの5ナンバーセダン、プレミオ/アリオン兄弟は、グレード問わずリセールは高め。中でも特に1.5Lエンジンを搭載するグレードは、1.8Lや2.0Lモデルより残価率は高くなっています。

トヨタ カローラ アクシオ 1.5Lモデル(想定残価率40〜50%)

プレミオ/アリオンと同じく、カローラ アクシオも1.8Lモデルより1.5Lモデルの方が中古車市場では人気が高く、残価率も高め。また、ワゴンのフィールダーよりセダンのアクシオの方が若干、残価率は高くなる見込みです。

トヨタ ランドクルーザー200(想定残価率60〜70%)

世界的に人気の高いランドクルーザー200は、もともと台数が少ないこともあって、安定的に高い価格で買い取ることができます。特にサンルーフなどを装着した上級グレードの方が、残価率は高くなると考えられます。

トヨタ ランドクルーザー プラド 2.7Lモデル(想定残価率70〜80%)

V6エンジン搭載モデルよりも、2.7Lエンジン搭載モデル、5人乗り仕様より7人乗り仕様の方が残価率は高めです。2015年に登場したクリーンディーゼル登場モデルも、残価率は高めになるのではと予測されます。

トヨタ アルファード/ヴェルファイア 2.4Lエアロモデル(想定残価率50〜60%)

プラドと同様、V6エンジン搭載モデルよりも、排気量の小さな2.5L(2.4L)エンジン搭載モデルの方が、高くなる傾向にあります。サンルーフ装着車と両側電動スライドドア装着車は特に高めです。

トヨタ ハイエースバン/レジアスエースバン スーパーGL(想定残価率65〜75%)

ハイエースの中でもっとも高い残価率となっているのが、上級グレードのスーパーGT。2.0Lガソリンエンジンと3.0Lディーゼルエンジンがありますが、エンジンの違いによる残価率の差はほとんどありません。

日産 エクストレイル 2.0L 4WDモデル(想定残価率45〜55%)

2WDと4WDの両方が設定されているSUVは、一般的に4WDの方が高くなります。エクストレイルの場合は、2.5Lモデルもありましたが、2.0Lモデルの方が残価率は高めとなっています。また、やはりサンルーフ装着車はリセールが有利です。

日産 セレナ ハイウェイスター(想定残価率50〜60%)

安定した人気を維持しているセレナは、中古車需要も高いです。中でも特に残価率が高くなるのが、エアロパーツを装着したグレード「ハイウェイスター」。現在の中古車市場では、Sハイブリッドとなってからの年式の方が人気は高めです。

三菱 パジェロ 3200ccディーゼルモデル(想定残価率45〜55%)

グレードを問わず残価率は比較的高いのですが、V6ガソリンエンジン搭載モデルよりも、3.2Lディーゼルエンジン搭載モデルの方が残価率は高くなる傾向があります。また、3ドアショートよりも7人乗りの5ドアロングボディの方が高めとなっています。

ホンダ シビックTYPE-R(FD2)(想定残価率70〜80%)

2007年から2010年にかけて販売されたFD2型シビックTYPE-Rは、すでに5年以上が経過したモデルですが、例外的に高値で取引されているので入れてみました。2015年に750台が限定販売されてFK-2型も、同じように高い残価率が予想されます。

まとめ:クルマ選びに迷った時に参考にしたい残価率

一般的に新車から5年後の残価率は、20〜35%程度。40%を超えれば「高い」と考えられますが、中古車市場で特に人気の高い車種になると、50%を超える場合もあるのです。

クルマを購入するときは、自分が欲しいと思うクルマを買うのが一番ですが、もし「どっちにしようかな?」と迷ったときは、人気の高い車種やグレードを選んでおくと、売却時の値落ちが少なくて、お得に乗れますよ!

なお、ここに掲載した想定残価率は、2015年12月時点での予測のため、中古車市場の動きによって変わる可能性があることをご了承ください。

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